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防寒

;地震などのため、車内泊を余儀なくされた場合、サバイバル・ブランケットがあると、
これからのシーズンちょっとした防寒に役立ちます。
ただし、熱に弱いので、焚火のそばでの使用はご注意ください。

体を温める

冬に道に迷ったりして、一晩明かさないといけない時、リュックにポケットストーブがあると、コップ一杯分くらいの
お湯なら寛太に沸かす事が出来ます。
暖かい物を飲むことで、体を温める事が出来ます。
コンパクトなので、リュックに入れていても、かさばりません。

食虫

ほとんどの虫は食べられます。
虫の良いところは、蛋白質が多く含まれています。
同じ量だと牛肉より多くの蛋白質を取る事が出来ます。
ただ、なるべくなら、生食は避けた方が良いでしょう。
やはり、焼いた方が味も良いですし、寄生虫がいたとしても、
殺す事が出来ます。
コウロギを揚げると、エビみたいな味がするそうです。
ただ、お腹一杯食べるには、そうとうの量の昆虫が必要です。
ただ、災害時に食べ物が無くなった時には絶好の非常食になります。

保管場所

  揃えた、サバイバルグッズ、防災用品はどこに置けばいいのだろう?
出来れば、分散するのが望ましい。例えば、家と車、あるいは、家と車と職場。
家にしかないと、もし、家がつれたときに、せっかく揃えた物が、使えないからだ。
そこで、分散することによって、そのリスクを減らすのです。
特に海岸に近い方は、津波の心配もあるので、どこか高台に貸倉庫を借りるなりして、そこにも保管しておいた方が、
安心できます。
ただし、分散するとなると、量もそれなりに用意しないといけません。

浄水ストロー

ちょっとしたハイキングのつもりで出かけても、年に何人かは道に迷う。

ハイキングには、かさばるので、浄水器は持っていきたくない。

そんな時に浄水ストローを持っていると、安心である。

サイズも大きくないので、かさばらない。

これが有れば、水さえ見つける事が出来れば大丈夫!



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